アンケート結果
職員の皆さまにおかれましては、本作の体験版をプレイいただき誠にありがとうございました。
体験版のクリア後、任意でアンケートにご回答いただいておりまして、最終的に「167件」の回答をいただきました。ご回答くださった職員の皆さまには深くお礼申し上げます。
今回はいただいた回答から一部の結果をまとめました。
本作に一番近いと思ったゲーム
職員の皆さまのゲームプレイ傾向を伺うべく、「本作に一番近いと思ったゲーム」をお答えいただきました。多種多様なタイトルをお答えいただきましたので、その中から上位3タイトルだけ発表いたします。
順位 | タイトル | 回答数 |
|---|---|---|
1 | Lobotomy Corporation | 20 |
2 | 都市伝説解体センター | 6 |
3(同率) | ペルソナシリーズ | 3 |
3(同率) | クロノアーク | 3 |
3(同率) | Refind Self: 性格診断ゲーム | 3 |
本作と同じく「SCP財団」に影響を受けたとされる作品『Lobotomy Corporation』が圧倒的な回答数を占めました。続いて、本作と同じく探索系のADVである『都市伝説解体センター』が挙げられました。3位は同率で3タイトルとなっております。
偉大な先達に恥じぬ作品となるよう、引き続き制作に務めてまいります。
ちなみに前作の『ワールドエンド・サマーデイズ』を挙げてくださった方もおりました。
使用PCのスペックについて
ゲームの動作環境を同定するため、プレイ時に使用したPCのスペックを伺いました。
今回のアンケートはクリア後に収集しておりますので、回答に含まれるPCスペックであれば、いずれも問題なく動作するということになります(他の質問項目で、フレームレートやロード時間に問題がないことも確認しています)。
結果として想像以上に幅広いPCでの動作が確認できました。おそらく製品版においても、ゲーミングPCではない一般的なラップトップでも十分な動作が期待できるかと思います。
CPU(プロセッサ)
型番が正確に特定できた回答に限定して統計を取りました。
型番はおおむね性能順(下に行くほど高性能)に並べています。

GPU(グラフィック)
型番が正確に特定できた回答に限定して統計を取りました。
型番はおおむね性能順(下に行くほど高性能)に並べています。

RAM(メモリ)

